腫瘍病理学 分子病理学分野(旧第二病理学講座)

名古屋大学医学部・大学院医学系研究科 神経疾患・腫瘍分子医学研究センター

受賞・異動

受賞・異動
2024年1月30日
飯田 忠(消化器内科)が1月27〜28日に開催された癌関連三学会Rising starネットワーキングで口演部門発表賞を受賞しました。
演題名「癌関連線維芽細胞をターゲットにした免疫チェックポイント感受性改善薬の開発」
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2023年11月13日
医学部6年生の松本 浩太郎さん(6年)が基礎医学セミナー研究発表会(編入生)で最優秀者に選ばれました。 おめでとうございます!
「線維芽細胞の多様性から理解するHFpEF(収縮機能が保たれた心不全)の病態と治療法の開発」
2023年10月01日
三井 伸二(准教授)が日本病理学会の学術研究賞(A演説)を受賞しました。おめでとうございます。
「GPIアンカー型タンパク質CD109に着目した恒常性維持および腫瘍進展機構の解明」
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2022年12月28日
江﨑 寛季(特任助教・BFACT CEO)が2月24〜25日に開催された日本サルコーマ治療研究学会で優秀演題賞を受賞しました。
演題名「骨肉腫におけるMeflin陽性細胞を標的とした抗体薬物複合体の研究開発」
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2022年12月22日
三井 伸二(准教授)らの総説がPIN High Citation Award 2022を受賞しました。
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2022年12月20日
浦野 友哉(大学院生)が12月10日に開催された第89回中部支部交見会(日本病理学会 中部支部主催)で学術奨励賞を受賞しました。
2022年10月14日
医学部生の迫田 朋佳さん(5年)が日本癌学会でJCA若手研究者ポスター賞を受賞しました。
おめでとうございます!
「骨肉腫におけるMeflin陽性細胞を標的とした抗体薬物複合体の研究開発」
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2022年9月2日
浦野 友哉(大学院生)が2022年度 文部科学省 学術変革領域研究 先端モデル動物支援プラットフォーム 若手支援技術講習会でベストポスター賞(タイトル:間葉系幹細胞特異的な細胞老化の誘導が生体に与える影響の解析)を受賞しました。
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2021年7月1日
三井 伸二(講師)が准教授に就任しました。
2021年4月8日
浦野 友哉(大学院生)がつるま賞を受賞しました。おめでとうございます。
2020年12月17日
小林 大貴(ジョイントディグリーブログラム大学院生)が、現在所属するSAHMRI(南オーストラリア保健医療研究所 )でその年の最も卓越した大学院生に表彰されるSAHMRI Award(PhD学生部門)を受賞しました。
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2020年11月3日
高橋雅英先生(名古屋大学名誉教授・現藤田医科大学)が紫綬褒章を受章されました。
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2020年10月5日
酒井 晃太(大学院生)が病理専門医試験に合格しました。
2020年8月24日
滝哲郎(大学院生)が日本病理学会100周年記念病理研究新人賞を受賞しました。
2020年8月1日
榎本篤(准教授)が教授に就任しました。
2020年4月1日
高橋雅英(名誉教授)が藤田学園学術アドバイザー、藤田医科大学統括学術プログラムディレクター・特命教授、および藤田医科大学国際再生医療センター・センター長に就任されました。
2020年2月22日
高橋雅英(教授)が高松宮妃癌研究基金学術賞を受賞しました。
2020年2月8日
宮井雄基(大学院生)が第1回CIBoGリトリート優秀発表賞を受賞しました。
2019年11月1日
高橋雅英(教授)が日本医師会医学賞を受賞しました。
2019年10月21日
水谷泰之(大学院生)がUnited European Gastroenterology Week(UEGW) Japanese Rising Star 2019に選ばれました。
2019年10月5日
原昭壽(大学院生)が第23回日本心不全学会学術集会YIA審査講演(基礎)最優秀賞を受賞しました。
2019年5月11日
佐藤俊之(大学院生)と宮井雄基(大学院生)が第108回日本病理学会総会 学生・研修医ポスター優秀演題賞を受賞しました。
2019年4月1日
浅井直也(准教授)が藤田医科大学医学部病理学教室教授に就任されました。
2019年3月5日
榎本篤(准教授)が第1回日本医学会連合Rising Star リトリート優秀賞を受賞しました。
2018年11月10日
原昭壽(大学院生)が American Heart Association (AHA) SCIENTIFIC SESSIONS 2018でBest of Basic Science Postersに選ばれました。