Closed LLM

閉域LLMの利用申請

研究支援を目的とした閉域環境でのLLM利用について、利用目的、対象者、申請の流れを整理したページです。

閉域LLMとは

研究支援を目的として、利用範囲や接続先を管理しながら活用するLLM環境です。利用を希望する場合は、目的や対象データを確認したうえで申請いただきます。

  • 研究支援・知識探索・文書整理の補助
  • 閉域環境での運用を前提とした利用申請
  • 利用範囲、対象データ、管理方法を確認したうえで運用

申請から利用開始までの流れ

  1. 1利用目的と想定データ種別を整理
  2. 2外部申請フォームから申請
  3. 3審査・利用条件の確認
  4. 4承認後、ログインページから接続
外部申請フォームへ

どのような目的で使えるか

研究計画整理、知識探索、文書作成補助、データ活用の初期整理などを想定しています。

利用対象者

本プログラムや関連研究支援基盤のもとで、研究支援を必要とする利用者を想定しています。

運用イメージ

研究支援の目的に沿って、利用目的、対象データ、運用方法を整理しながら活用します。

Microsoft Forms

学内LLM申請フォーム(閉域LLM)

閉域LLMの利用申請は、以下のMicrosoft Formsから受け付けます。ブラウザ内でそのまま入力できます。別タブで開く場合は下のボタンをご利用ください。