エピゲノム異常のメカニズムを解明し、
新たな治療薬や診断法の
開発に取り組む研究室

INFORMATIONお知らせ

  • 最新情報
  • 研究室イベント
  • 更新履歴
2026年2月19日
「先端モデル動物支援プラットフォーム2025年度成果発表会」に近藤と薗部が参加しました。薗部はポスター発表を行いました。
2026年2月6日
「第10回 Liquid Biopsy研究会」に近藤が参加し、口頭発表を行いました。
2025年12月17日
横浜で開催された、「第36回日本消化器癌発生学会総会」に新城が口頭発表を行いました。
2025年12月16日
謝 競祺さんが博士号を取得しました。
2025年12月5日
National Chung Cheng Universityで行われた「The 5 th Taiwan Epigenomics Symposium and International Conference on Translational Medicine」に近藤、新城、鈴木がそれぞれ口頭発表(招待)を行いました。
2026年3月4日
INFORMATION(最新情報)、Achievement(研究成果)原著論文、Member(メンバー)を更新しました。
2026年1月22日
INFORMATION(最新情報・研究室イベント)、Achievement(研究成果)原著論文を更新しました。
2025年12月18日
INFORMATION(最新情報)を更新しました。
2025年11月28日
Member(メンバー)を更新しました。
2025年10月23日
INFORMATION(最新情報・研究室イベント)を更新しました。

過去のINFORMATIONを見る

TOPICSフォトトピックス

Member

まだ解決されていない医学的課題に挑戦し、様々な切り口でアプローチすることにより、疾患発症に関わるメカニズムおよび治療法について研究しています。

ラボメンバーを見る

ラボメンバー 2025年11月撮影

*2025年11月撮影