名古屋大学医学部付属病院 乳腺・内分泌外科:乳腺-治療成績
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治療成績

病気の進行度(病気が発見されたときの進行状態のことで腫瘍の大きさやリンパ節転移の有無で判定されます)により推定できますが、あくまでも確率でしか表現できません。一人一人の患者さんに対して治りますとか、治らないとかは言えません。また治ったといえる時期は他の癌(胃癌、大腸癌など)に比べ遅くなり術後10年経ってはじめてほぼ治ったと判断してよいとしています。具体的にはI期では98%程度、II期では90%程度、III期では60%程度です。

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