名古屋大学医学部付属病院 乳腺・内分泌外科:乳腺-治療-退院後の治療
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退院後の治療

退院後2週目に担当医の外来を受診してもらいます。(退院時に予約を入れます)
結果が判明すれば病理検査(顕微鏡をもちいて、リンパ節転移の有無などを調べる)をお伝えします。抗癌剤やホルモン剤治療の必要のない場合はその後の外来通院は3ヶ月毎程度になります。その都度血液検査を受けてもらいます。1年に1回は胸部のレントゲン(肺転移のチェック)や乳腺の検査(マンモグラフィー、超音波)を受けてもらっています。術後5年目まではこのようなスケジュールで経過観察をして、その後は半年から1年毎程度の経過観察をつづけ、術後10年で一応終了となります。

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