名古屋大学医学部付属病院 乳腺・内分泌外科:乳腺-治療-手術創
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手術創

乳房を全部切除する場合は傷が胸を横切るような形で付きます。乳房温存術の場合はしこりのある場所によって傷がつく場所が異なります。手術の傷は吸収糸(溶けてしまう糸)を用いて皮膚の裏側で縫合しますので、抜糸の必要はありませんし、体の表面に糸の痕は残りません。ほとんどの方は術後1年くらいで幅が数mm程度で周りの皮膚と同じ様な色調の傷あとになります。

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