名古屋大学医学部付属病院 乳腺・内分泌外科:乳腺-治療-退院後の定期検査の必要性
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退院後の定期検査の必要性

現在までの欧米での研究により再発により何らかの症状が出現してから治療開始した場合と、定期的な遠隔再発の検査(CT、骨シンチ、腫瘍マーカ)をして早期に再発を検出して治療を開始した場合で治療成績に差がないということがわかっています。その結果を踏まえ、米国および日本の治療指針では術後のマンモグラフィー、視触診のみよる経過観察を推奨しています。私たちの施設でも、術後の経過観察で定期的なCTや骨シンチは行っておりません。

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