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当院では、これまでも諸経費の削減等の努力を続けてまいりました。
しかしながら、昨今の物価高騰等の影響による運営コストの上昇に加え、文書の種類・内容の複雑化により
作成に要する時間が増加しております。このような現状を踏まえ、文書料を改定することとしました。
改定後の料金は、令和8年1月1日以降にお申込みいただいたものから適用されます。
皆さまにはご負担をおかけし誠に申し訳ございませんが、今後も質の高い医療サービスを継続して提供するため、
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
名古屋大学医学部附属病院長