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身体診察・フィジカルアセスメントトレーニング

眼底診察シミュレータ"EYE"
EYE-1.jpg(クリックすると
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1京都科学
P15Sラボ

眼底診察シミュレータ

直像検眼鏡を使用し,オリジナル画像データにより「正常眼底」「単純型糖尿病網膜症」など計 10 症例の診断ができます.
市販の直像検眼鏡を実際と同じ方法で使用して眼底の診察ができます.
1.眼球部にレンズを使い実際に近い眼軸状態を再現しています.
2.瞳孔のサイズを三段階(約φ 2・3.5・5mm)に切替えることができ,眼底検査の難易度が設定できます.
3.症例スライドの位置を 3 段階の深さで設定でき,眼軸の遠視・正視・近視状態の再 現を可能にしています.
4.眼底検査手技の過程にある赤色反射の確認ができます.
5.症例は,正常眼底を含む代表的な病変症例を 10 症例用意しています.
6.マスク部は軟質素材で製作し,瞼を持ち上げるなど実際の診療に近い状態で練習できます.
7.症例は,正常眼底ほか高血圧や糖尿病など現在 10 症例を用意しております.


 



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