東海ヘルスケア・クオリティ研究会

 

 東海ヘルスケア・クオリティ研究会(Tokai-area Healthcare Quality Study Group)は「医療の質」、「介護の質」に関する問題を病院管理学の視点から勉強することを目的とした組織で、平成10年(1998年)12月)に発足しました。研究者と病院実務家(医師・看護婦・病院管理業務担当者)との接点として、研究者から実務家に向けては新たな研究成果の紹介・報告を、実務家から研究者に向けては現場の生の声(意見・疑問)の提供をしながら、さまざまな議論を展開していきたいと考えています。

 当面、当研究会は固定した組織を作らず、会員登録も行わず、もちろん年会費の徴収なども行わず、柔軟な体制で臨みます。

 医療関係者・研究者に限らず、どなたでも参加できます。

 関心のある方、参加されたい方へ

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 過去の研究会のご報告

 

東海ヘルスケア・クオリティ研究会

事務局所在地が平成18年4月より下記に変更になりました。

466-8550 名古屋市昭和区鶴舞町65   名古屋大学大学院医学系研究科 医療管理情報学教室

TTEL 052-744-2667(教室代表)   FAX 052-744-1356(教室代表)

http://www.med.nagoya-u.ac.jp/medinfo/tokaihcq/

E-mail(研究会事務局)

代表世話人 水野智() ・ 太田圭洋

 

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当ページの最終更新日:平成18年11月25日(土)