診療科

小児外科

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診療科概要

<対象疾患>
先天性食道閉鎖症、先天性腸閉鎖症、鎖肛、ヒルシュスプルング病、先天性横隔膜ヘルニア
胆道閉鎖症、先天性胆道拡張症、胃食道逆流症、
肺嚢胞性疾患(CCAM、肺分画症)、気管狭窄症、
神経芽腫、肝芽腫、腎芽腫、横紋筋肉腫、
そけいヘルニア、臍ヘルニア、停留精巣、虫垂炎など

<特色>

<診療実績>
年間の手術数は350~400件で、そのうち新生児手術は40~50件です。

<診療体制>
常勤医5名の小児外科スタッフが診療にあたります。
外来は月曜(午前)、水曜(午前)、金曜(午前・午後)に外来棟2F小児科・小児外科の6診で行っています。それ以外にも毎日24時間、待機当番が対応しています。
入院は5W病棟に15床。新生児に対してはNICUで対応しています。

<先進医療>

 

科長の名前

内田 広夫 (教授)