先端医療バイオロボティクス学寄附講座
【寄附講座の目的】
バイオやロボットなどの先端医療技術の研究開発と実用化をとおして、難病の患者様に速やかに新しい医療技術を提供する。

【具体的な研究内容】
・肝硬変、糖尿病に対する
 細胞治療の研究
・自己医療の研究
・医療支援ロボットの開発

イメージ




☆当講座では、再生医療、ロボット医療、自己医療に関する、
 他大学、他研究機関との共同研究を受け付けています。 
 お問い合わせは、以下までお願い致します。


先端医療バイオロボティクス学講座
  TEL:(052)719-1975
  FAX:(052)719-1977
  E-mail:biorobo◎med.nagoya-u.ac.jp
    ※ ◎を@に変えて送信ください。迷惑メール防止のためご了承ください。



☆横山胃腸科病院にて肝臓、膵臓の再生医療外来を実施しています。
 お問い合わせは、以下までお願い致します。

   横山胃腸科病院 TEL:(052)332-1811




(2010.9.30更新)

63. 2010/8/22-26
   240th ACS National Meeting & Expositionに出席いたしました。
   演 題:『Toxicity and functional assessment with polysaccharide-based magnetic iron oxide nanoparticles for cell labeling in vivo/in vitro』


   詳細 はあゆみを ご覧ください。


62. 2010/7/14-16
   第65回日本消化器外科学会総会に出席いたしました。
   演 題:『MRI造影用磁性ナノ粒子の開発と肝毒性評価』

       『3次元マイクロデバイスを用いた胚性幹細胞からの幹細胞分化誘導』

   詳細 はあゆみを ご覧ください。


61. 2010/6/9-12
   10th International Symposium on Therapeutic Ultrasound ( ISTU10 )に出席いたしました。
   演 題:『Ultrasound -assisted gene transfer to adipose tissue-derived stem/progenitor cells (ASCs).』


   詳細 はあゆみを ご覧ください。



60. 2010/5/26-28
   第59回高分子学会年次大会に出席いたしました。
   演 題:『細胞標識用MRI造影剤の毒性評価』


   詳細 はあゆみを ご覧ください。


59. 2010/5/22-23
   第5回日本分子イメージング学会総会・学術集会に出席いたしました。
   演 題:『新規磁性ナノ粒子を用いた量子ドットの細胞内導入とダブルイメージングへの応用』

   『幹細胞治療に対する量子ドットを用いたin vivo イメージング』


   詳細 はあゆみを ご覧ください。


58. 2010/5/20-21
   第83回日本組織培養学会に出席いたしました。
   演 題:『絹タンパク質セリシンの肝冷保存における有用性の検討』

   詳細 はあゆみを ご覧ください。


57. 2010/4/30

   Nagoya University Research に論文が紹介されました!!

   
Bio-imaging: Fat cells get the quantum treatment

   Yukawa H, Kagami Y, Watanabe M, Oishi K, Miyamoto Y, Okamoto Y, Tokeshi M, Kaji N, Noguchi H, Ono K, Sawada M, Baba Y, Hamajima N, Hayashi S. Quantum dots labeling using octa-arginine peptides for imaging of adipose tissue-derived stem cells. Biomaterials, 2010; 31(14):4094-4103.


56. 2010/4/8-10
   110回日本外科学会定期学術集会に出席いたしました。
   演題:『絹タンパク質セリシン用いた肝冷保存』

   詳細はあゆみをご覧ください。


55. 2010/3/24
   特許を取得いたしました。

   アスカ株式会社(発明者:林 衆治、武満知彦、岩田 学、丸山秀尚)『手術支援ロボット』
   

   詳細 はあゆみを ご覧ください。


54. 2010/3/18-19
   9回日本再生医療学会総会に出席いたしました。
   演題:『ヒト可溶化羊膜(HSAP)の脂肪組織由来幹細胞への影響』
       『再生・移植医療のための新規磁性ナノ粒子の毒性評価』
       『膵幹細胞へのセンダイウィルスベクターによる3因子遺伝子導入の有用性』
       『新規磁性ナノ粒子を用いた量子ドットの細胞内導入とダブルイメージングへの応用

   詳細はあゆみをご覧ください。



これまでの情報履歴